☀ EVERY TUESDAY         ☀新入荷のお知らせです。

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つぶらなガラス目のテディベアの入荷です。

イギリスから連れてきましたが、出身は東欧の国のようです。
こんな耳黒ベアを イギリス人はみんな 「スーティーだよ!」 と言って渡してくれます。 手足の先も黒いパッチなのに。

日本の冬も寒いかな。パディントンのようなコートは無理でも、マフラーでも結んであげたら喜ぶかもしれませんね。
クリスマス前にご紹介できそうです。

新入荷しました。シルクリボンのスカートを身につけた小さなドイツの女の子です。
9月にご紹介したドールと同じ型・サイズで、巻き毛のおでこには、可愛らしい花の輪を巻いています。

こんなに小さいのに、ちゃんと自立できるんです。

次回更新でご紹介予定です。
いたみがありますので、お値下げしました。イタリア生まれの小さな赤ずきんちゃんです。
フードの下には、ギンガムチェックのスカートを身につけています。
手のひらサイズの小さなドールですが、スリーピーアイの蒼いまなざしと、スリムな体型は、ちょっと大人びた感じです。
ウサギの着ぐるみにすっぽり身を包んだドイツの女の子です。

白いオールビスクのボディには、ところどころ黄色とブルーのペイントがついています。

おしりや足元のだぶついたしわ加減が可愛いですよ。 
来週お披露目してもらいます!

イギリスの競馬場のアンティークマーケットで、芝生の上で寝そべっていたワンコです。

目が合えば、いつもほとんど連れて帰ってきたこんなワンコ、仔犬ほどの大きさの背中やおなかにジッパーがついたパジャマ入れです。この頃は、すっかり値の張るコレクタブルアイテムになってしまいました。

長い時間の留守番で、くたっと少々くたびれ気味のようですが、そこがまた愛おしい姿。ふわふわの長い毛足がご自慢です。来週ご紹介します!
首に結んだリボンがいいでしょ、って。
ご自慢のひげをぴんとのばしたハッピーフェイスの仔猫たちです。

しっかりとした綿麻生地にプリントされています。幅広の大きなサイズで入荷しました。


ボタンのようなウサギモチーフ。

こちらはボタンの上からかぶせるカバーです。再入荷しました!

めちゃくちゃ元気よさそうな姿ですね。
うさぎが3びき並んでいます。

細い線で描かれている体や顔は、とてもしなやかで柔らかな感じです。

特にこの子たちの目に、ご注目あれ。こんなに小さいのに、気になる目つき!知らんぷりしているようなおとぼけ顔がおもしろいです。
 
はだかんぼですが、おかっぱのウィッグをつけたドイツのオールビスクドールです。

身長は6,5cmほど。こんなに小さいのに、ガラスの目は、横に寝かせるとつむり、起こすと瞼を開く”スリーピングアイ”になっています。
きっとヘッドの中は、おもりがついた構造になっているのでしょうね。

後ろ姿のおしりが可愛いでしょ。次回の更新でご紹介します。見てやってください。

9月27日は中秋の名月。十五夜のお月見ですね。

翌日28日の満月は、2015年で最も大きく見える満月だそうですよ。

“スーパームーン” に、ウサギたちも喜んでるでしょうか。

大きな月に負けないくらい!!きれいなつやをもったこんなガラスのうさぎボタンが新入荷しています。次回更新でご紹介予定です。
ドイツのビスクドールです。
身長5,5cm足らずの小さな女の子。

巻き毛の後ろ姿も可愛いですが、ちょっとうつむき加減で恥ずかしげにしている表情が愛らしいです。

おでこには、花の輪を巻いています。来週ご紹介しますので、見てやってください。
 
セルロイドの玩具が輸出産業の花形だった時代の乳母車です。裏返すと、車輪の間に MADE IN JAPAN の桜マークのシールが誇らしげに残っています。

籠編みのレトロなデザインです。
バスケットのように編み込まれた籐の様子が、きれいに見てとれます。

セルロイドですので、大事に使われていたのでしょう。小さないたみこそありますが、よくぞご無事で 長い時の旅を経て里帰りしました。
古い時代のドールです。

薄地の青い花柄ドレスを着ています。
小さな人の大切なドールハウスに住んでいたのでしょう。いたみのない良いコンディションです。

小さめサイズですが、ドレスの下には、ペティコートとドロワーズのような下着をきちんと履いています。
長い旅の疲れも見せずに、バラ色の頬の優しげな表情で写真を撮らせてくれました。

来週ご紹介予定です。
   
イギリス製のカップとソーサーです。不思議の国のアリスのあのお茶会が開かれていますよ。惜しいことに、どちらのピースにも、ダメージが少しずつ生じていますが、とても珍しいセットです。

次回の更新でご紹介予定です。







ローズオニールキューピーのジャスパーウェアです。
シュガーポットになっている蓋には、愛らしいしぐさで飛んでいるキューピーのレリーフがついています。
こちらは、ドイツ製のオリジナルから型どりされたレプリカです。
おやすみスタイルが可愛い仔猫です。

つむった目は、黒い刺繍糸のステッチ、胸元にはシュタイフ社のチェストタグがちょっと誇らしげに残っています。

まるでアジの開きのように?!くた~っと足を開いて寝ていますよ。来週ご紹介します。
暑いところごめんなさい。頭からすっぽり着ぐるみをかぶっています。

素敵なうさぎさんになりたくて・・・

次回ご紹介予定のオールビスクの女の子です。おしりのところのだぶついたしわまで可愛いですよ。
ジョンソン・ブラザーズ社のマグカップです。イギリスのブランドで、ウェッジウッドグループ傘下になっていた時期もあるようです。

雨の日でもないのに傘をもち、いつも時計ばかり見ているあの白うさぎがプリントされています。

同じシリーズの皿と同様、お茶会のシーンも描かれています。カップの内側には、アリスも。

セピアカラーの描線、なかなかいいデザインです。バックスタンプのロゴもいいです。 

しばらく手元で眺めていましたが、来週ストック放出します。
大きなサイズのメタルのピンクッションです。スタイルのいいパンプスの形をしています。

針をさすクッション部分が空になっているので、こんな風に小さな人形たちを中に入れて遊んでみました。
マザーグースのあの「靴の中に住むおばあさん」みたい!
何人はいるかな~

There was an old woman who lived in a shoe.
She had so many children, she didn't know what to do・・・

来週、小さな靴の針さし(こちらは、クッションが残っています。)といっしょに、ご紹介予定です。
顔や足の一部に、モカ色のファーの切り替えがある珍しいウサギです。両方の耳についているジョイントのおかげで、耳を垂らしたりピンと立てたりと、表情に可愛らしい変化をつけて楽しめます。
シュタイフ社のウサギさん、来週ご紹介予定です!